スポンサーリンク


東京モーターショーの一般公開まであと4日となりました。

今回は、東京モーターショー2015の、ホンダの出品車を紹介します。

今回のホンダの四輪車の目玉車種は3車種。

・新型NSX

nsax.jpg

軽量なボディに新世代の直噴V型6気筒ツインターボエンジンをミッドシップレイアウトで配置し、走りと燃費性能を両立した高効率・高出力のハイブリッドシステム「SPORT HYBRID SH-AWD®(Super Handling-All Wheel Drive)」を搭載したスーパースポーツモデルです。エクステリアデザインはロー&ワイドで力強くなめらかなスタイリングを実現し、インテリアデザインはヒューマン・サポート・コックピットをコンセプトに、広い視認性やドライビングポジションを確保しています。 出典 HONDA


NSXが10年振りに復活です。
新型NSXに関しては、また、詳しく記事を上げます。

・新型FCV

fcv_20151026163832065.jpg

Honda独創の技術により、市販車として世界で初めて [※1] セダンのボンネット内に燃料電池パワートレインを集約することで、大人5人が快適に座れる、ゆとりあるフルキャビンパッケージを実現。さらに700km以上 [※2] の航続距離や、高出力モーターが生み出す爽快な走りを可能にしました。また、外部給電器との組み合わせにより、非常時には“移動する発電所”として電力を供給することもできます。 出典 HONDA
トヨタの、「MIRAI」の対抗馬ですね。
MIRAIは、航続距離650kmで、4人乗りですから、MIRAIを上回る使い勝手を目標に開発しているということですね。

少なくとも、デザインはMIRAIよりも格好良く思います。

・新型シビックタイプR

civicr6.jpg

“走る・曲がる・止まる”という、クルマの基本性能を極限まで磨き上げ、サーキットから一般公道まで異次元のドライビングを堪能できる走行性能を目指しました。エクステリアデザインはエアロダイナミクス性能を高め、パワートレインには、新開発の「2.0L VTEC TURBOエンジン」を初搭載。Honda独創のVTECに直噴技術、ターボチャージャーを組み合わせ、最高出力310馬力 [※3] 、最大トルク400N・m [※3] という歴代TYPE Rモデル最高の性能を達成し、6速マニュアルトランスミッションとのコンビネーションにより、開発過程においてドイツ・ニュルブルクリンク北コースでFF量産車最速タイム [※4] を記録するなど、高い走行性能を発揮します。 出典 HONDA
新型シビックタイプRについては、こちらの記事で詳しく紹介しています。
限定500台の抽選販売です。詳しくは、こちらをご覧ください。

上の3車種は、いずれも市販の計画のあるものばかりです。
それぞれ、詳しい情報が入りましたら、また更新します。

スポンサーリンク


■車の乗り換えを検討中の方へ
全120社以上の中から、最高額で買い取ってくれる買取店を探せるサイトです。
入力は、1分程度なので、是非一度試してみてください。
一例として、プリウスなら、45万円も高い査定が付きました!
査定をするなら、以下のリンクからお願いします。
 カテゴリ
 タグ
None