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スバル、レヴォーグのフルモデルチェンジ予想情報をお伝えします。

■レヴォーグとは

レヴォーグは、サイズが大きくなりすぎたレガシィの後継車として投入された、国内専用車です。

インプレッサをベースとしており、全長4,690mm×全幅1,780mm×全高1,490mmと、レガシィよりもひと回り小さくなっています。

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■新型レヴォーグ発売時期

レヴォーグのフルモデルチェンジは、2019年になると予想されています。

■SGP(スバルグローバルプラットフォーム)採用

新型レヴォーグでは、プラットフォームが一新され、SGP(スバルグローバルプラットフォーム)が採用されます。

SGPは、先日発売された新型インプレッサから採用されており、今後の新型車に順次採用されます。

・フロント車体横曲げ剛性+90%
・フロントサスペンション剛性+70%
・車体ねじり剛性+70%
・リヤサブフレーム剛性+100%

など、基本性能が大幅に向上しています。

新型インプレッサを見る限り好評ですので、新型レヴォーグも楽しみです。

■パワートレイン

新型レヴォーグには、1.6Lターボエンジン、2.0Lターボエンジンの他に、ハイブリッドが投入されるという情報が入っています。

まだ詳細は分かっていませんが、トヨタの技術提供を受けた、ストロングハイブリッドになると言われています。

インプレッサには2017年にストロングハイブリッドが投入されるという情報が入っているので、まずは新型インプレッサハイブリッドに注目です。


モデルチェンジを重ねるごとに大きくなってきたスバル車ですが、レヴォーグは国内専用車ということで、現行のサイズが維持されるでしょう。

また新しい情報が入りまいしたら、更新します。

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