ワゴンRスティングレー 買取相場、買取価格 年式別、グレード別(X、T、リミテッド、J-STYLE)走行距離別

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スズキ、ワゴンRスティングレーの買取相場、買取価格を、年式別、グレード別、走行距離別に紹介します。

4代目ワゴンRスティングレーの買取相場


4代目ワゴンRスティングレー
出典https://kakaku.com ”

新車価格 125万円~167万円
サイズ 全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,660mm
排気量 0.66L
車両重量 800kg~930kg
販売期間 2008年~2012年

4代目ワゴンRスティングレーの型式名は、CBA-MH23S、DBA-MH23Sです。

型式名は車検証に書いてあるので、車検証を確認してみて下さい。

年式 グレード 走行距離 買取価格
平成20年式 X 66,000km 18万円
平成21年式 T 105,000km 11万円
平成22年式 リミテッド 84,000km 26万円
平成23年式 リミテッドⅡ 50,000km 36万円
平成23年式 X 36,000km 40万円
平成24年式 X 42,000km 44万円
平成24年式 T 25,000km 43万円

4代目ワゴンRスティングレーの買取価格は、10万円~50万円が相場です。

4代目ワゴンRスティングレーのデザインは、5代目とあまりデザインが変わっていないこともあり、5代目登場後もそれほど相場の下落幅が大きくありませんでした。


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5代目ワゴンRスティングレーの買取相場


5代目ワゴンRスティングレー
出典https://kakaku.com ”

新車価格 133万円~173万円
サイズ 全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,660mm
排気量 0.66L
車両重量 780kg~870kg
販売期間 2012年~2017年

5代目ワゴンRスティングレーの型式名は、DAA-MH44Sです。

型式名は車検証に書いてあるので、車検証を確認してみて下さい。

年式 グレード 走行距離 買取価格
平成25年式 X 58,000km 66万円
平成26年式 T 24,000km 82万円
平成26年式 X 36,000km 74万円
平成27年式 T 20,000km 90万円
平成27年式 X 15,000km 88万円
平成28年式 X 8,000km 96万円
平成28年式 T 10,000km 100万円

5代目ワゴンRスティングレーの買取価格は、50万円~100万円です。

5代目ワゴンRスティングレーは先代モデルではありますが、現行モデルのワゴンRスティングレーが、デザイン的にあまり人気ではないので、型落ちモデルとしては比較的高い買取価格を維持しています。


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6代目ワゴンRスティングレーの買取価格



出典https://kakaku.com ”

新車価格 148万円~177万円
サイズ 全長3,395mm×全幅1,475mm×全高1,650mm
排気量 0.66L
車両重量 790kg~850kg
販売期間 2017年~

5代目ワゴンRスティングレーの型式名は、DBA-MH35S、DAA-MH55Sです。

型式名は車検証に書いてあるので、車検証を確認してみて下さい。

年式 グレード 走行距離 買取価格
平成29年式 HYBRID X 14,000km 120万円
平成29年式 HYBRID T 15,000km 135万円
平成30年式 HYBRID X 10,000km 133万円
平成30年式 HYBRID T 6,000km 140万円

5代目ワゴンRスティングレーの買取価格は、120万円~150万円です。

5代目ワゴンRスティングレーは、現行型でまだ年式が新しいものしかないので、買取価格は十分に高いですが、デザイン面の評価があまり高くありません。

今後、マイナーチェンジやフルモデルチェンジでデザインが一新されることがあれば、買取価格の下落幅が大きくなることが予想されます。

そういったモデルチェンジ情報にも注意したいですね。


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ワゴンRスティングレーの特徴、車種紹介

ワゴンRスティングレーは、ワゴンRをベースに、男性的な鋭い目つき、デザインとしたモデルです。

スティングレーは、2007年、3代目ワゴンRから設定されました。

発売当初のキャッチフレーズは、「顔で戦え。目で挑め。」と挑戦的なフレーズが使われていました。

当時の軽自動車としてはめずらしく、エアロパーツやアルミホイールが標準装備とされ、ワゴンRの上級グレードとして販売されました。

2008年に発売された4代目ワゴンRからは、発売当初からスティングレーが設定されています。

4代目スティングレーでは、単なる箱型のデザインではなく、ルーフに傾斜をつけスタイリッシュさも両立するデザインとなっています。

スティングレーのフロントマスクも、羽を広げたようなデザインで、ワイルド感をアピールしています。

2012年に発売された5代目ワゴンRスティングレーは、一見4代目からほとんど変わっていません。

外見はそれほど変わっていませんが、機構は大きく変わっており、回生したエネルギーを充電し、電装品に供給することで、オルタネーターの負担を軽くし、結果として燃費を良くすることに成功しています。

マイナーチェンジでは、マイルドハイブリッドシステムであるS-エネチャージが採用され、さらに燃費が向上しています。

2017年に発売された6代目では、デザインが大きく変更されました。

フロントマスクはキャデラック風、サイドビューはアルファード・ヴェルファイア風、リヤは初代ワゴンR風になっています。

燃費や予防安全性能は優れているのですが、このデザインの評判はあまり良くないようで、街なかでもあまり見かける機会が少ない気がします。



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