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【新型ヤリス 納期最新情報】2022年1月時点で、納期は4~6ヶ月程度。納期遅れ発生か。今後は納期早まる?ガソリン車、ハイブリッド車

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2月10日に新型ヤリスが発売されました。

ヤリスは半導体不足の影響により、納期が長くなっており、GRヤリスは更に長くなっています。

このページでは、ヤリス、GRヤリスの納期の最新情報をお伝えします。

新型ヤリスの納期は、2021年12月時点で4~6ヶ月程度

新型ヤリスの納期は、現時点(2020年1月)時点で、4ヶ月程度になっているということです。

ハイブリッド車よりもガソリン車の方が若干納期が短いようです。

FFと4WDだと、FFの方が納期が早く、4WDは+1ヶ月程度かかるようです。

【2020年2月追記】
2月10日に新型ヤリスが発売となったので、あらためて納期を確認してきました。

納期の長いモデル(ハイブリッドの4WDなど)で約4ヶ月

FFのハイブリッド車で約3ヶ月

ガソリン車は、2ヶ月程度

となっているようです。

【2020年4月追記】
2020年4月時点では、ガソリン車は2ヶ月程度

ハイブリッド車は5ヶ月程度

となっているようです。

ガソリン車の納期が落ち着いてきているのに対し、ハイブリッド車の納期が長くなっている傾向にあります。

【2020年12月追記】
2020年12月時点では、ガソリン車、ハイブリッド車ともには2ヶ月程度となっています。

ハイブリッド車の納期も落ち着いてきました。

【2021年5月追記】
2021年5月時点でも、半導体不足等の影響が大きく出ていることはないようで、納期は2ヶ月程度で安定しているようです。

ちなみに、GRヤリスの納期は、1.6Lエンジン搭載車が4ヶ月程度、1.5Lエンジン搭載車は3ヶ月程度となっています。GRヤリスの方も、納期は短縮してきています。

【2022年1月追記】
2021年10月時点、納期は4~6ヶ月程度に長くなってきています。

いよいよ、ヤリスにも半導体不足の影響が出てきているようです。

半導体不足による工場の稼働停止の情報は、こちらのページで紹介しています。

【2022年1月~2月】半導体不足により、納期遅れ発生か。自動車減産、稼働停止情報。トヨタ、ホンダ、日産、マツダ、スバル、ダイハツ、スズキ、三菱

KINTOだと、納期が早くなる!

ヤリスは、KINTOだと、納期が1.5~2ヶ月程度と、とても短くなっています。

KINTOとは、トヨタが展開する、諸経費、税金、車検、点検、任意保険料などコミコミで、月々定額の支払いで新車に乗れるサービスです。

申し込みはネットで。納車や点検は近くのディーラーでしてもらえます。

KINTOについて詳しくは、公式サイトをご覧ください。

KINTOの公式サイトはこちら→KINTO

GRヤリスの納期は、6ヶ月以上

2020年1月10日に先行予約の受付がはじまったばかりのGRヤリスの納期は、当初から2020年内は確約できないくらいの人気でした。

2022年1月時点でも、GRヤリスの納期は6ヶ月以上となっています。

新型フィットの方が若干納期が短い

さて、同時期にフルモデルチェンジされるコンパクトカーとして、新型フィットと迷っている方もいるかもしれません。

新型フィットの方の納期は現時点で2~3ヶ月程度と、新型ヤリスよりは若干短くなっています。

新型フィットの方は、まだ発売前なのに若干納期が短縮されている傾向にあるようなので、おそらく、一定数キャンセルしてヤリスの方に流れているのではないか。と推測されています。

新型フィットの納期の情報は、こちらで紹介しています。

【新型フィット 納期状況】2020年11月最新情報。納期は、3ヶ月程度。ガソリン車よりもハイブリッドの方が長いようです

新型ヤリスの納期の情報は、随時こちらのページを更新していきます。

※追記
2022年1月時点だと、フィットの納期はガソリン車が4ヶ月程度、ハイブリッド車が3ヶ月程度です。

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