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ホンダ、アコード、アコードハイブリッドの最新情報をお伝えします。

フルモデルチェンジ時期

アコードのフルモデルチェンジは、2017年末頃と予想されています。

ホンダは、北米で2017年末にアコードをフルモデルチェンジすると発表しました。

新型アコードの日本発売は、2018年初頭になるかもしれません。

デザイン

新型アコード、プロトモデルのデザインが公開されました。accord3.jpg出典:ホンダHP

新型アコードのテスト走行の様子が撮影されています。

accord_201704190018122cd.jpg

accord2_20170419001814dcb.jpg出典motor1.com

まだフルモデルチェンジまで時間があるため、擬装されていてほとんどデザインは分かりませんが、新型アコードから、新デザインコンセプトが採用されるということです。

これまでは、「エキサイティングHデザイン」というデザインコンセプトを基に開発されていましたが、新型アコードからのデザインが、今後のホンダ車のデザインのベースになるということでしょう。楽しみですね。

サイズは、現行よりも更に大きくなると予想されています。

パワートレイン

新型アコードには、1.5Lターボエンジン、2.0Lターボエンジンが搭載されることが発表されました。

まだ、正式には発表されていませんが、もちろんハイブリッドもラインナップされるでしょう。


1.5LターボエンジンにはCVTと6速MTが。

2.0Lターボエンジンには、10速ATと6速MTが組み合わされます。

2.0Lターボエンジンは、

現在、アコードは、日本ではハイブリッド専用車として販売されており、ハイブリッドしかラインナップされていませんが、ターボエンジンが登場するということで、こちらも日本で販売される可能性が高そうです。

現在、日本ではハイブリッドしかラインナップされていませんが、ダウンサイジングターボエンジンが採用されれば、それはそれでエコのアピールになり、なおかつハイブリッドよりも低価格で販売できるため、日本国内でもダウンサイジングターボモデルが販売されるかもしれません。

価格

予想通り1.5Lターボエンジンが日本にも導入されれば、新型アコードの価格は現行よりも安くなるでしょう。

ダウンサイジングターボモデルが日本にも導入されれば、300万円台前半で販売されるでしょう。

現行アコードは、ベースグレードでもコミコミ400万程度し、さすがに高すぎる。という声も多いので、ターボモデルが導入されれば多少は販売台数も増えそうですね。


また新しい情報が入りましたら、更新します。

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