2月~3月は、新年度の需要期に向けて在庫を確保するため、査定額が高くなりやすい時期です。

【新型 テスラ ロードスター】価格は2000万円オーバー!発売日、予約、デザイン、スペック、航続距離など、最新情報!

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2017年11月発表されたテスラ・ロードスター(2代目)ですが、新しい情報が入ってきました。

新型ロードスターは、0-100km/h加速2.1秒など、すごいスペックなのですが、生産の計画が遅れているようです。

このページでは、新型テスラ・ロードスターの発売日、予約、デザイン、スペック、価格など、最新情報を紹介します。

新型テスラ・ロードスターの発売日

最新の情報だと、新型テスラ・ロードスターの生産開始は、2022年~の予定となっています。

新型テスラ・ロードスターは、2017年に発表され、当初の予定だと、2020年中に生産がはじまるはずでしたが、遅れています。

2022年からの生産も、納車はまずは海外からでしょうから、日本での納車開始はさらに遅くなる可能性があります。

予約受付は、すでにはじまっています。

新型テスラ・ロードスターのデザイン

テスラ、新型ロードスターは、4シーターのタルガトップとなっています。

天井部分のガラスルーフを外すことで、オープンカーにすることができます。

新型テスラ・ロードスター

新型テスラ・ロードスター エクステリア リヤ

新型テスラ・ロードスター インテリア
出典https://www.tesla.com

先代ロードスターは、ロータス・エリーゼをベースにしたものでしたが、新型はテスラが独自に開発したボディとなっています。

また、先代ロードスターは2人乗りでしたが、新型は4人乗りとなっています。

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テスラ・ロードスターのスペック

新型テスラ・ロードスターの公表されているスペックを紹介します。

ホイールトルク・・・10,000Nm

0-100km/h加速・・・2.1秒

1/4マイル(約400m)加速・・・8.8秒

最高速度・・・400km/h以上

航続距離・・・1000km

ロードスターは、世界最速を目指す車。として開発されていたわけですが、先日発表されたモデルSのプレイド+グレードが、0-100km/h加速2.1秒未満と発表されているので、そちらの方が速いかもしれません。

【新型 テスラ モデルS 2021】マイナーチェンジ!Plaid(プレイド)登場。デザイン(エクステリア、インテリア)、航続距離、加速力、価格など

加速性能ばかりが注目されがちですが、航続距離1000kmというのも凄いですね。

テスラ・ロードスターの価格

テスラ・ロードスターの価格は、2270万円~となっています。

<テスラ・ロードスターの価格>
ベースモデル・・・2270万円
ファウンダーシリーズ・・・2840万円

標準グレードは、頭金としてクレジットカードで57万円、銀行振込で511万4,000円を振り込む必要があります。

1000台限定のファウンダーシリーズは、頭金としてクレジットカードで56万8,000円、銀行振込で2783万2,000円を振り込む必要があります。

ファウンダーシリーズがどういったモデルなのか詳細が発表されていませんが、モーターが強化されて、0-100km/h加速が2.1秒を切るともいわれています。

ファウンダーシリーズが世界最速の車として、モデルSのプレイド+よりも速くなっているのかもしれません。

また新しい情報が入りましたら、更新します。

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必ず売らないといけないということはありませんし、もちろん無料なので、一度試してみてください。

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