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【新型 ルーミー 2023】フルモデルチェンジは、いつなの?ハイブリッド/1.2Lガソリン設定の可能性

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トヨタのコンパクトカー、ルーミーの発売から、6年が経過しました。

このページでは、ルーミーのフルモデルチェンジに関する最新情報、予想情報を紹介します。

ルーミーのフルモデルチェンジは、いつ?

ルーミーのフルモデルチェンジは、2023年ごろになると予想されています。

現行ルーミーは、2016年11月に発売されています。

新型ルーミーのデザイン

新型ルーミーのテスト走行の様子などは、まだ情報が入っていません。

現行と同じく、標準モデルとカスタム系が設定されると予想されています。

標準モデル

カスタム

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新型ルーミーのパワートレイン

現行ルーミーのパワートレインは、1.0L NAエンジンと、1.0Lターボエンジンの2種類です。

新型ルーミーでは、1.2L NAエンジンと、1.2Lハイブリッドの2種類になると予想されています。

<1.0L NAエンジンのスペック>
最高出力・・・69ps/6000rpm
最大トルク・・・9.4kgf・m/4400rpm

<1.0Lターボエンジンのスペック>
最高出力・・・98ps/6000rpm
最大トルク・・・14.3kgf・m/2400-4000rpm

<1.2L NAエンジン予想スペック>
最高出力・・・87ps/6000rpm
最大トルク・・・11.5kgf・m/4500rpm

<1.2Lハイブリッド予想スペック>
モーター最高出力・・・106ps
モーター最大トルク・・・17.3kgf・m

現行ルーミーの1.0L NAエンジンは、非力だとよく言われます。

ライバルのソリオには1.2L NAエンジンが搭載されていますから、ルーミーもパワーアップが期待されています。

【追記】
ライバルのソリオには、1.2Lのマイルドではないハイブリッドが設定されました。

ダイハツのeスマートハイブリッドほどではありませんが、一足先にハイブリッドのラインナップを充実させています。

ルーミーに搭載が期待されているハイブリッドシステム等の情報は、こちらのページで紹介しています。

ルーミーハイブリッドは、いつ出る?2023年に、予定は、あるのか。価格、発売時期、燃費など、最新情報、予想情報。

新型ルーミーの先進機能

新型ルーミーのスマートアシストの機能は、以下のようになると予想されています。

・衝突回避支援ブレーキ機能
・衝突警報機能
・車線逸脱警報機能
・車線逸脱抑制制御機能
・ふらつき警報
・路側逸脱警報
・ブレーキ制御付誤発進抑制機能
・先行車発進お知らせ機能
・アダプティブドライビングビーム
・オートハイビーム
・コーナーセンサー
・標識認識機能
・アダプティブクルーズコントロール
・サイドビューランプ
・レーンキープコントロール
・ブラインドスポットモニター
・リヤクロストラフィックアラート
・パノラミックビュー
・スマートパノラマパーキングアシスト

DNGA採用で、走り、乗り心地も向上か

新型ルーミーには、DNGAが採用され、走りや乗り心地が向上すると期待されています。

DNGAは、タント、ライズ/ロッキーに採用されているもので、剛性向上、サスペンション応答性の向上、軽量化、静粛性の向上などを実現しているものです。

タントでは、フルモデルチェンジで走りや乗り心地が良くなった。と評価が高いので、新型ルーミーにもDNGAが採用されれば、走りや乗り心地が向上し、ライバル、ソリオに対する優位点となるでしょう。

新型ルーミーの価格

新型ルーミーの価格は、現行モデルよりも高くなると予想されています。

あたらしい情報が入りましたら、また更新します。

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