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【スバル レヴォーグ レイバック】発売日、先行予約は、いつから?納期は?デザイン、サイズ、最低地上高、燃費、価格予想など。何人乗り?2.4Lは


下取りよりも数十万高く売れることも珍しくありません。
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レヴォーグに、SUVモデルが設定されるのではないか。といわれています。

レヴォーグSUVは、どのような車になるといわれているのでしょうか。

このページでは、レヴォーグSUVの発売日、デザイン、サイズ、価格など、最新情報、予想情報を紹介します。

レヴォーグSUVの車名は、レヴォーグ レイバック

レヴォーグSUVの名前は、レヴォーグ レイバックとなることが発表されました。

レイバック(LAYBACK)とは、LAID(くつろいだ)BACK(ゆったりした)という言葉が語源だということです。

新型レイバックの発売日、先行予約

新型レイバックの発売日は、2023年11月~12月と予想されています。

先行予約は、2023年9月7日からはじまります。

新型レイバックの納期

現在、スバル車の納期は落ち着いてきており、レヴォーグの派生車種でもあることから、極端に注文が集中することはないでしょう。

新型レイバックの納期は、3ヶ月程度と、それほど長くならないと予想されています。

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新型レイバックのデザイン

新型レイバックのデザインは、インプレッサとXV、レガシィとレガシィアウトバックの関係と同じく、基本的なボディは共通で、SUVらしいデザイン、最低地上高など走破性の向上といった差別化がなされると予想されています。

【2023年8月追記】
レヴォーグ レイバックのシルエットが公開されました。

日本市場向けに新たに開発されたモデルだということです。

シルエットを見る限り、フロントグリル内にはシルバーメッキが散りばめられており、ホイールのデザインも現行レヴォーグとは異なっています。

【2023年9月追記】
9月9日、10日の10時~18時、東京、大阪、名古屋でレイバックが展示されます。

東京駅:八重洲コンコース
グランフロント大阪:うめきた広場
KITTE名古屋:1Fアトリウム

気になる方は、見に行ってみてはいかがでしょうか。

新型レイバックのサイズ、最低地上高

新型レイバックのサイズは、レヴォーグよりも少し大きくなりました。

<レイバックのサイズ>
全長4,770mm×全幅1,820mm×全高1,570mm

<レヴォーグのサイズ>
全長4,755mm×全幅1,795mm×全高1,500mm

最低地上高は、レヴォーグよりも55~60mm高い200mmとなっています。

ボディは基本的にレヴォーグと同じため、室内寸法はレヴォーグと同じです。

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新型レイバックは、何人乗り?

新型レイバックは何人乗りですか?という質問を何件か頂いています。

ボディはレヴォーグと同じなので、レイバックは5人乗りです。

新型レイバックのパワートレイン

新型レイバックのパワートレインは、レヴォーグと同じ1.8Lターボエンジンが搭載されています。

<1.8Lターボエンジン>
最高出力・・・177ps/5200-5600rpm
最大トルク・・・30.6kgf・m/1600-3600rpm

2.4Lターボエンジンを期待する声もありましたが、2.4Lターボエンジンはラインナップされていません。

新型レイバックの燃費

新型レイバックの燃費は、レヴォーグとほぼ同じ数値になると予想されています。

<レヴォーグ1.8Lターボ車の燃費>
WLTCモード燃費・・・13.7km/L
市街地モード・・・10.2km/L
郊外モード・・・14.4km/L
高速道路モード・・・15.6km/L

<レヴォーグ2.4Lターボ車の燃費>
WLTCモード燃費・・・13.1km/L
市街地モード・・・7.4km/L
郊外モード・・・11.6km/L
高速道路モード・・・13.3km/L

インプレッサのSUV版であるクロストレックは、インプレッサとほぼ同じ燃費ですから、レヴォーグのSUV版である新型レイバックも、1km/L未満の差になるとみられています。

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新型レイバックのアイサイト

新型レイバックのアイサイトは、ステレオカメラと単眼カメラの3つのカメラが搭載されています。

<レイバックのアイサイトの機能>
・プリクラッシュブレーキ
・前側方プリクラッシュブレーキ
・緊急時プリクラッシュステアリング
・後退時ブレーキアシスト
・AT誤発進抑制制御
・AT誤後進抑制制御
・ツーリングアシスト
・全車速追従機能付クルーズコントロール
・定速クルーズコントロール
・車線逸脱抑制
・車線逸脱警報
・ふらつき警報
・先行車発進お知らせ機能
・青信号お知らせ機能
・後側方警戒支援システム
・エマージェンシーレーンキープアシスト
・アレイ式アダプティブドライビングビーム
・デジタルマルチビューモニター
・渋滞時ハンズオフアシスト
・渋滞時発進アシスト
・アクティブレーンチェンジアシスト
・カーブ前速度制御
・料金所前速度制御
・ドライバー異常時対応システム

新型レイバックの価格

新型レイバックの価格は、1グレードのみで、350万円程度になると予想されています。

<レヴォーグの価格>
GT・・・3,102,000円
GT EX・・・3,487,000円

GT-H・・・3,322,000円
GT-H EX・・・3,707,000円

STI Sport・・・3,762,000円
STI Sport EX・・・4,147,000円

STI Sport R・・・4,444,000円
STI Sport R EX・・・4,829,000円

あたらしい情報が入りましたら、また更新します。

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