【新型 ソリオ フルモデルチェンジ 2021】発売日、サイズ、エンジン、燃費、価格予想など、最新情報!

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スズキ、ソリオが、2021年にもフルモデルチェンジされるといわれています。

今回は、新型ソリオの発売日、サイズ、エンジン、燃費、価格など、フルモデルチェンジ予想情報を紹介します。

新型ソリオの発売日

新型ソリオの発売日は、2021年中と予想されています。

現行ソリオは2015年に発売され、2018年にマイナーチェンジされています。

新型ソリオのボディサイズ

新型ソリオのボディサイズは、全長3,750mm✕全幅1,695mm✕全高1,750mm程度になると予想されています。

現行ソリオのボディサイズは、全長3,710mm✕全幅1,625mm✕全高1,745mmです。

特に、全幅は、5ナンバーサイズの限界が1,695mmなのですが、それよりも70mmも狭く抑えられていました。

これが、室内空間の拡大のために、1,695mmまで拡大されるようです。

室内空間は広くなる反面、一般的な5ナンバーサイズの車だとちょっと大きすぎる。というようなギリギリのスペースに車を収めたい。という人にとっては困ることになるかもしれません。

ただ、1,695mmという5ナンバーサイズいっぱいいっぱいの全幅にまではならない。という情報もあるので、調査中です。

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新型ソリオのパワートレイン

現行ソリオには、「非ハイブリッド」「マイルドハイブリッド」「ハイブリッド」の3種類のパワートレインが設定されていました。

2015年の発売当初は、「非ハイブリッド」と「マイルドハイブリッド」のみが販売されていましたが、2016年の一部改良で、「ハイブリッド」が追加されました。

新型ソリオのパワートレインは、「非ハイブリッド」と「ハイブリッド」の2種類になると予想されています。

<非ハイブリッド>
1.2Lガソリンエンジン
最高出力・・・91ps/6000rpm
最大トルク・・・12.0kgm/4400rpm

<ハイブリッド>
1.2Lガソリンエンジン+モーター
エンジン最高出力・・・91ps/6000rpm
エンジン最大トルク・・・12.0kgm/4400rpm
モーター最高出力・・・13.6ps
モーター最大トルク・・・3.1kgm

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新型ソリオの先進機能

新型ソリオの先進機能(スズキセーフティサポート)は、現行のものに、「車線逸脱抑制機能」「ブラインドスポットモニター」「標識認識機能」「リヤクロストラフィックアラート」が追加されると予想されています。

これらの機能が追加されれば、現状の機能と合わせて、以下のようになります。

・デュアルセンサーブレーキサポート
・後退時ブレーキサポート
・誤発進抑制機能
・後方誤発進抑制機能
・車線逸脱警報機能
・車線逸脱抑制機能
・ふらつき警報機能
・先行車発進お知らせ機能
・ハイビームアシスト
・アダプティブクルーズコントロール
・全方位モニター用カメラ
・標識認識機能
・リヤクロストラフィックアラート
・ブラインドスポットモニター

アダプティブクルーズコントロールは、現行モデルでは40km/h~対応でしたが、新型では、全車速対応(渋滞追従型)になるいわれています。

新型ソリオの価格

新型ソリオの価格は、現行モデルよりも数万円程度高くなると予想されています。

現行モデルの非ハイブリッド車と、ハイブリッド車の価格を紹介しておきます。

<非ハイブリッド車>
G・・・1,486,100円~

<ハイブリッド車>
HYBRID SX・・・2,057,000円~
HYBRID SZ・・・2,219,800円~

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新型ソリオのデザイン

新型ソリオのデザインがどうなるかはまだ不明ですが、現行モデルに似たデザインになると予想されています。


出典https://www.suzuki.co.jp

スズキは情報管理が厳しく、新型のデザインのリークがほとんど出回らないので、おそらく、デザインが分かるのは2021年に入ってからかと思われます。

あたらしい情報が入りましたら、また更新します。

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