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【新型 マツダ3 2022】一部改良変更点を紹介。マイルドハイブリッド採用。グレード再編。

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マツダ3が、一部改良されて、パワートレインやデザイン、装備の変更が実施されています。

このページでは、新型マツダ3の変更点、価格など、最新情報を紹介します。

新型マツダ3の発売日

新型マツダ3の発売日は、2022年9月下旬以降の予定となっています。

CX-30も改良が発表されており、8月下旬以降の発売予定となっています。

【新型 CX-30 2022】一部改良を実施。変更点、価格など、最新情報を紹介。マイルドハイブリッド採用

新型マツダ3のパワートレイン

新型マツダ3では、SKYACITV-G 2.0が、マイルドハイブリッドのe-SKYACTIV G 2.0に変更されました。

これにより、燃費が約0.6km/L向上しています。

<e-SKYACTIV G 2.0>
エンジン最高出力・・・156ps
エンジン最大トルク・・・20.3kgf・m
モーター最高出力・・・6.9ps
モーター最大トルク・・・5.0kgf・m

新型マツダ3の価格

新型マツダ3は、グレードも再編されています。

15S・・・2,288,000円
15S Touring・・・2,382,600円
15S Black Tone Edition・・・2,431,000円

XD Proactive・・・2,857,800円
XD Black Tone Edition・・・2,904,000円
XD Proactive Touring Selection・・・2,978,800円

20S Proactive・・・2,582,800円
20S Black Tone Edition・・・2,629,000円
20S Proactive Touring Selection・・・2,703,800円

X Smart Edition・・・2,857,800円
X Black Tone Edition・・・3,311,000円
X L Package・・・3,583,780円
X Burgundy Selection・・・3,605,780円

上級グレードは、Proactive Touring Selectionに集約されており、内装の質感がさらに向上しています。

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2021年改良情報

発売日

新型マツダ3の発売日は、2021年11月下旬の予定となっています。

予約受付は、10月28日からはじまっています。

マツダ3は、2019年5月に発売され、2020年11月に改良されています。

デザイン

新型マツダ3のデザインを紹介します。

新型マツダ3 2021 改良内容
出典https://newsroom.mazda.com(2021/10/28)

ほとんど変わっていないように見えますが、リヤのブレーキランプデザインが若干変わっています。

ウインカーには、CX-30から採用された、ディミングターンシグナルが採用されています。

ディミングターンシグナルとは、ウインカーが消える時に徐々に暗くなる。というものです。

最近のLEDを採用したウインカーは、パッと点いてパッと消えますが、電球ウインカーの優しい光り方を再現したようなものです。

ボディカラーにも変更が入り、CX-8から設定された新色、プラチナクォーツメタリックが追加、また、セダンにもポリメタルグレーメタリックが追加されました。

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特別仕様車、ブラックトーンエディション

マツダ3には、特別仕様車、ブラックトーンエディションが設定されました。

ブラックトーンエディションには、以下のような特別装備が採用されています。

・ドアミラー(グロスブラック)
・18インチアルミホイール
・シート加飾(レッドステッチ)
・パドルシフト
・クルージング&トラフィックサポート(15Sを除く)

新グレード、スマートエディション

SKYACTIV-Xエンジン搭載車には、新グレード、スマートエディションも設定されました。

スマートエディションには、以下のような装備が採用されています。

・アクティブドライビングディスプレイ
・スマートブレーキサポート
・ハイビームコントロールシステム
・レーンキープアシストシステム
・ブラインドスポットモニタリング

その他の改良内容

その他、以下のような改良が実施されています。

・吸排気エンジンサウンドの進化
SKYACTIV-Xエンジン搭載車において、加速時のエンジンサウンドを強調させる改良が実施されています。これにより、意のままにクルマを操る自在感や、爽快感が強化されています。

・アクセルペダル踏力特性の変更
SKYACTIV-Xエンジンを搭載したAT車において、アクセルペダルの反力が強められており、アクセルペダルを操作している間隔が明瞭に感じられるようになっています。

価格

新型マツダ3、ブラックトーンエディションの価格は、236万円~です。

<新型マツダ3 ブラックトーンエディションの価格>
15S ブラックトーンエディション・・・2,365,000円
20S ブラックトーンエディション・・・2,563,000円
XD ブラックトーンエディション・・・2,838,000円
X ブラックトーンエディション・・・3,245,000円

<新型マツダ3 スマートエディションの価格>
X Smart Edition・・・2,790,741円

その他、既存のグレードの価格は、現行モデルから変わっていません。

<既存のグレードの価格>
15S・・・2,221,389円
15S Touring・・・2,315,989円

20S PROACTIVE・・・2,515,741円
20S PROACTIVE Touring Selection・・・2,636,741円
20S L Package・・・2,698,055円
20S Burgundy Selection・・・2,769,555円

XD PROACTIVE・・・2,790,741円
XD PROACTIVE Touring Selection・・・2,911,741円
XD L Package・・・2,973,055円
XD Burgundy Selection・・・3,044,555円

X PROACTIVE・・・3,198,148円
X PROACTIVE Touring Selection・・・3,319,148円
X L Package・・・3,380,463円
X Burgundy Selection・・・3,451,963円

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2020年改良情報

新型マツダ3の発売日

新型マツダ3の発売日は、2020年11月19日~です。

1.5L、2.0Lガソリンエンジン搭載車(SKYACTIV-G)は11月19日

SKYACTIV-Xエンジン搭載車は2021年1月

SKYACTIV-Dエンジン搭載車は2021年2月発売予定となっています。

現行マツダ3は、2019年5月に発売され、2020年2月にガソリン車AWD投入、4月に特別仕様車の設定、5月にはセダンに1.5Lガソリンエンジンの設定など、随時改良されています。

今回の改良も、来年になるのでは?と思っていましたが、かなり早いタイミングでの改良となりました。

新型マツダ3のデザイン

今回の改良では、デザインは変わっていません。

マツダ3は、プレスラインを極力なくし、なめらかな面でデザインを表現しています。

ファストバック(ハッチバック)は塊感のあるデザイン、セダンは伸びやかなデザインとなっています。

インテリアも、プレミアムブランドを思わせるような上質さを持っています。

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新型マツダ3のパワートレイン

新型マツダ3のパワートレインは、1.5Lガソリンエンジン、2.0Lガソリンエンジン、1.8Lディーゼルターボエンジン、2.0LスカイアクティブXというラインナップは変わらないものの、スカイアクティブXエンジンと、ディーゼルエンジンのの出力がアップしています。

<従来のスカイアクティブX>
最高出力→180ps/6000rpm
最大トルク→22.8kgf・m/3000rpm

<新型スカイアクティブX>
最高出力→190ps/6000rpm
最大トルク→24.4kgf・m/4500rpm

<従来のディーゼルエンジン>
最高出力→116ps/4000rpm
最大トルク→27.5kgf・m/1600-2600rpm

<新型ディーゼルエンジン>
最高出力→130ps/4000rpm
最大トルク→27.5kgf・m/1600-2600rpm

<1.5Lガソリンエンジン>
最高出力→111ps/6000rpm
最大トルク→14.9kgf・m/3500rpm

<2.0Lガソリンエンジン>
最高出力→156ps/6000rpm
最大トルク→20.3kgf・m/4000rpm

SKYACTIV-Xエンジン搭載車に関しては、ソフトウェアのアップデートによってパワーアップを実現しているので、技術的には既に販売した車にもアップデートが可能です。

ただ、出力が変わるので、国交省等との交渉が必要なようで、既存の車種のアップデートがいつからできるのか。などの情報はまだ発表されていません。

新型マツダ3の先進機能

新型マツダ3の先進機能(i-ACTIVSENSE)は、CTS(クルージングトラフィックサポート)と、レーダークルーズコントロールが改良されています。

CTSとは、先行車との車間距離を一定に保つ追従走行に加え、ステアリングアシストによって車線に沿った走行をアシストする機能のことです。アイサイトツーリングアシストに似た機能です。

これまでは、55km/hまでしか作動しませんでしたが、高速域まで対応する。とのことです。

高速域が何キロなのかは発表されていません。

レーダークルーズコントロール機能は、より滑らかな加減速ができるように改良されています。

その他、マツダ3には以下のような機能が搭載されています。

・スマートブレーキサポート
・AT誤発進抑制制御
・レーンキープアシストシステム
・交通標識認識システム
・車線逸脱警報システム
・ブラインドスポットモニタリング
・前側方接近車両検知
・後側方接近車両検知
・ドライバーアテンションアラート
・ドライバーモニタリング
・アダプティブLEDヘッドライト
・360°ビューモニター
・フロントパーキングセンサー
・リヤパーキングセンサー

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その他の改良点

すべてのパワートレインにおいて、コイルスプリングやダンパーの改良により、サスペンションが滑らかに動き、振動の抑制を実現しています。

2.0Lガソリンエンジン搭載車(SKYACTIV-G)に、6MTが設定されました。

新型マツダ3の価格

新型マツダ3の価格は、改良前モデルと同価格です。

パワーアップしたSKYACTIV-Xエンジン、SKYACITV-Dエンジン搭載車もお値段据え置きです。

<マツダ3の価格>
15S→2,221,389円
15S Touring→2,315,989円

20S PROACTIVE→2,515,741円
20S PROACTIVE Touring Selection→2,636,741円
20S L Package→2,698,055円
20S Burgundy Selection→2,769,555円

XD PROACTIVE→2,790,741円
XD PROACTIVE Touring Selection→2,911,741円
XD L Package→2,973,055円
XD Burgundy Selection→2,973,055円

X PROACTIVE→3,198,148円
X PROACTIVE Touring Selection→3,319,148円
X L Package→3,380,463円
X Burgundy Selection→3,451,963円

エンジンがパワーアップしたモデルの燃費がまだ公表されていません。

また新しい情報が入りましたら、更新します。

2019年フルモデルチェンジ時の情報

新型マツダ3の発売日は、2019年5月24日です。

車名は、アクセラではなくなる

マツダの車は、日本では「アクセラ」「アテンザ」など、個別に名前がつけられていましたが、海外では「Mazda3」「Mazda6」など、数字によってクラス分けがされています。

メルセデス・ベンツやBMW、アウディなどを見れば分かるように、海外の高級ブランドでは比較的メジャーな分類方法です。

新型アクセラは、日本でも「Mazda3」として販売されることになりました。

マツダは、車名を海外風に統一することで、よりブランドイメージを高めようとしているのでしょう。

マツダ3のデザイン

マツダ3のデザインを紹介します。

エクステリア


出典https://www.mazda.co.jp(2021/10/18)

まるで、ホットハッチを思わせるようなダイナミックなデザインです。

市販される時は、もう少しプレスラインは控えめに、ホイールサイズも小さくなるでしょうから、もう少し大人しいデザインになるでしょう。

次期アクセラは、現行よりもフロントグリルはより大きく、目つきは鋭く、ボンネットは長く、ルーフはなだらかに落ちるようなデザインになる。ということが読み取れます。

出典https://www.mazda.co.jp(2021/10/18)

セダンも、ハッチバックにトランクをつけたような不自然な感じはなく、流麗なデザインに仕上がっています。

インテリア

出典https://www.mazda.co.jp(2021/10/18)

インテリアは、程よくタイトで緩やかに包まれる自然な空間を目指して開発されています。

アクセラよりも、ボンネット先端が低く、ルーフ後端も低くなっていることが分かります。

クーペのようなスタイルになることを示唆しています。

アクセラでも、居住空間が狭い。という声を多く聞きますが、次期アクセラは更に狭くなるのではないか?という心配がありますが、デザインを優先する。という意思表示でもあるでしょう。

重心が低くなれば、走りも良くなるはずです。

一方で、現行よりもボンネットが長くなるということで、セダンのデザインがどういった風になるのかが気になるところです。

セダンは、ボンネットに応じたトランクの長さがないと、バランスが悪く見えてしまいます。

正直、現行アクセラのセダンも、ちょっと無理やり押し込んだ感のあるデザインになってしまいます。

セダンだけボンネットの長さを短くするということはないでしょうから、全長を長くして対応するのか、どうやってデザインをまとめてくるのか、注目です。

ディーラー関係者向けに新型アクセラが公開されましたが、デザインは魁コンセプトからほとんど変わっていないということです。

ということは、現行アクセラよりも更にデザイン重視で、室内の空間は犠牲になっていそうですね。

マツダは今後もその方針を貫いていくのでしょう。

また、現行アクセラで評判の悪かった「グリル内のナンバープレート」が、グリル外に設置できるように改善されているということです。

現行アクセラは、ナンバープレートの位置の評判がとても悪く、CX-3にした。という話もよく聞いたので、これは良い改善ですね。

魁コンセプトのリヤのデザインは、ツルッとしていて手を引っ掛ける場所がありません。

トランクを開ける時はどうするんだろう?と思いましたが、欧州車でよくあるように、リヤのエンブレム部分が持ち上がり取っ手になるようです。

とことんデザインを優先を追求していますね。

※追記
2018年11月30日から開催されるロサンゼルスモーターショーで、新型Mazda3(日本名アクセラ)を世界初公開する。との発表がありました。

新型アクセラスポーツ、新型アクセラセダンの画像も一部公開されています。


出典http://blog.mazda.com(2021/10/18)

セダンは、発売はスポーツよりも遅くなると予想されていますが、デザインは同時に公開されるようです。

これまで、アクセラスポーツのデザインに関する情報しかありませんでしたが、今回、はじめて新型アクセラセダンのデザインが公開されたことになります。

アクセラは、ボンネット長を長く取っていることもあり、トランクが短く、取ってつけたようなデザインになってしまっていますが、今回の画像を見る限り、見える部分のシルエットは美しいですね。

あとは、トランクの長さがそれなりにあった方がデザインとしてはバランスが良くなると思うのですが、どんな感じのトランク部分のデザインになっているか、楽しみですね。

正式に公開されましたら、また紹介します。

※追記
新型アクセラのデザインが、正式に発表されました。


出典http://blog.mazda.com(2021/10/18)

事前の予想通り、ハッチバックのデザインは魁コンセプトそのままで、塊感のあるデザインとなっています。

ちょっと心配していたセダンのデザインも、流麗なデザインに仕上がっていますね。

ハッチバックでは、「エモーショナル」さを。セダンでは「エレガンス」さを追求した。ということです。

エモーショナルとは、「感情的」「情緒的」という意味。

エレガンスとは、「上質」「優雅」という意味です。

それぞれ、狙い通りのデザインに仕上がっているのではないでしょうか。

こちらのページでは、新型アクセラのデザインギャラリーが紹介されています。

 

新型アクセラのボディカラー

新型アクセラのボディカラーを紹介します。

・スノーフレークホワイトパール
・ジェットブラックマイカ
・ディープクリスタルブルーマイカ
・チタニウムフラッシュマイカ
・ソニックシルバーメタリック
・マシーングレープレミアムメタリック
・ソウルレッドクリスタルメタリック
・ポリメタルグレーメタリック

新型アクセラから設定される新色として、ポリメタルグレーメタリックがあります。

マツダは、ソウルレッドクリスタルメタリック、マシーングレーまたリックに次ぐマツダの看板カラーに育てたいようです。

新型アクセラのボディサイズ

新型アクセラのボディサイズは、先代よりも全長が少し長くなり、全高が少し低くなると予想されています。

予想サイズは、全長4,460mm×全幅1,795mm×全高1,440mmです。

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室内空間は狭くなった

マツダ3の室内寸法は、室内長1,820mm✕室内幅1,490mm✕室内高1,160mmです。

新型マツダ3セダン(アクセラセダン)は、現行型よりもデザインが流麗で美しくなりましたが、その反面室内空間は犠牲になってしまっています。

SKYACTIV-Xエンジン搭載

マツダ3には、SPCCIという技術を採用した新エンジン、SKYACTIV-Xが搭載されています。

<SKYACTIV-Xエンジン>
最高出力・・・180ps/6000rpm
最大トルク・・・22.8kgf・m/3000rpm

マツダのスカイアクティブXエンジンの紹介ムービーが公開されています。

マツダの内燃機関へのこだわりが伝わってきます。

SCPPIとは

SPCCIとは、圧縮した混合気(空気+燃料)を自己着火させる燃焼方法です。

通常のガソリンエンジンは、点火プラグ部分から徐々に着火していくのに比べ、薄い燃料を一気に着火、爆発させるため、これまでのガソリンエンジンよりも燃焼効率が良くなります。

燃焼効率が良くなる=燃費が良くなる。ということです。

ただし、SPCCIによる燃焼を実現することができるのはエンジンの温度、回転数などが一定の条件下にある時のみで、非常に緻密なコントロールが必要であり、高度な技術が求められます。

少しでも条件が合わないと、ノッキングや不完全燃焼が発生してしまいます。

また、エンジンの高い耐久性を求められるため、開発費用な原価などコストが高くなってしまうというデメリットもあります。

SPCCI(火花制御式圧縮着火)の説明動画です。

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ディーゼルエンジンも

現行アクセラのディーゼルエンジンは、1.5Lと2.2Lのものでしたが、新型アクセラでは、CX-3にも採用された、1.8Lディーゼルターボエンジンが採用されています。

<1.8Lディーゼルターボエンジン>
最高出力・・・116ps/4000rpm
最大トルク・・・27.5kgm/1600-2600rpm

ボディも強化

ボディ骨格も一新され、より人馬一体感が強化されています。

東京モーターショーで、そのコンセプトとなる、「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を公開しました。

「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」は、骨盤を立てて脊柱が自然なS字カーブを維持できるシート、多方向に配置した環状構造で入力エネルギーを遅れなく伝達するボディ、各部品が相互に連携してばね上に伝える力を滑らかにコントロールするシャシー、エネルギーの特質や人間が音を感じるメカニズムに基づいて造り込んだNVH性能などを両立する、レベルの高い骨格になることを予告しています。

グレード構成

マツダ3のグレード構成は、以下のようになっています。

<1.5Lガソリンエンジン車>
・15S
・15S Touring Selection

<2.0Lガソリンエンジン車>
・20S PROACTIVE
・20S PROACTIVE Touring
・20S L Package
・20S Burgundy Selection

<1.8Lディーゼルターボエンジン車>
・XD PROACTIVE
・XD PROACTIVE Touring
・XD L Package

<SKYACTIVE-Xエンジン車>
・PROACTIVE
・PROACTIVE Touring
・L Package
・Burgundy Selection

マツダ3の価格

マツダ3の価格を紹介します。

<ガソリン車>
15S・・・2,221,389円
15S Touring・・・2,315,989円
20S PROACTIVE・・・2,515,741円
20S PROACTIVE Touring・・・2,636,741円
20S L Package・・・2,698,055円
20S Burgundy Selection・・・2,769,555円
X PROACTIVE・・・3,198,148円
X PROACTIVE Touring Selection・・・3,319,148円
X L Package・・・3,380,463円
X Burgundy Selection・・・3,451,963円

<ディーゼル車>
XD PROACTIVE・・・2,790,741円
XD PROACTIVE Touring・・・2,911,741円
XD L Package・・・2,973,055円
XD Burgundy Selection・・・3,044,555円

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